講義、授業やプレゼンテーションの時にiPadをプロジェクターで投影する必要がありますか?そんな方のために、USB書画カメラがベストである理由をお知らせします。


※大変申し訳ありませんが、動画は英語版となっております。


IPEVOが書画カメラをオススメする6つの理由
①全世代のiPadを含む全てのタブレットで利用可能です。全てのアプリが利用可能です。
②指先の動きもキャプチャ可能です。
③煩わしいネットワーク設定の必要はありません。
④デバイス複数ある場合や他のマテリアルがある場合、切り替えが簡単です。
⑤遠隔教育にiPadを使う際に最適です。

①全てのタブレット、全てのアプリをプロジェクターにdocCam_device
iPadをプロジェクターに接続するとなると、Apple TVやAirPlayなどのアップル社のテクノロジーに注目する人が多いと思います。しかし、AirPlayは古いiPadやiPhoneでは使えませんし、どのアプリでもプロジェクターに写すことができるとは限りません。IPEVOの書画カメラを使えば、アプリの互換性について心配する必要はありません。iPad、iPhoneやその他のタブレットスマートホンのどんな画面でもキャプチャすることができます。

②指先の動きもキャプチャします
docCam_gesture
「どうすればそれができるんだろう?」もしあなたがこんな疑問を持ったことがあるのであれば、iPadやタブレット上での指先の動きを見せることの重要性を知っているからでしょう。ピアノのアプリや数学のダイアグラムの描画など、指先の動きは本当に重要です。それをキャプチャできるのは書画カメラだけです。

③煩雑なネットワークのセッティングは必要有りません
docCam_usb
AirPlayでiPadをプロジェクターに接続する場合、両方を同じネットワークにリンクさせる必要があり、さらに遅延などの問題が発生する可能性もあります。IPEVOの書画カメラを使えば、プロジェクターに繋がっているPCのUSBポートにカメラを差し込み、付属ソフトウェアを立ち上げるだけです。あっという間に準備が完了します。ネットワークと格闘したり、専門家のヘルプを待つ必要はありません。

④複数のマテリアル使ったプレゼンも簡単ですdocCam_material
時には講義やプレゼンに複数のiPadやタブレットを使う場合もあると思います。時には書籍や印刷物または他の物を使って講義やプレゼンを行う場合もあるでしょう。IPEVOの書画カメラで、どんなマテリアルでもプロジェクターに映し出すことが可能です。さらに個々のマテリアルを個々にプロジェクターに接続し切り替える必要もありません。書画カメラの下にマテリアルを滑り込ませるだけです。

⑤遠隔授業もIPEVOで簡単に
docCam_distance_learning
IPEVOの書画カメラをWindows PCやMacにセットアップすることは簡単です。ウェビナー、ビデオ会議、遠隔教育に最適な環境が楽々と構築できます。あなたが必要なのはSkypeでIPEVOの書画カメラを選択し、ビデオ通話を開始し、iPadを撮影することだけです。


下の画像をクリックするとIPEVOの書画カメラをご購入いただけます。(Amazon.co.jp)



元の記事(英語版)では6つの理由となっていますが、諸事情により5つの理由とさせていただきました。